【ライブレポ】ゆずの輪 presents 二人参客 後夜祭 ~ゆずっこ感謝DAY~ in 横浜スタジアム(15/08/17)

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ついに今日は、「ゆずの輪 presents 二人参客 後夜祭 ~ゆずっこ感謝DAY~ in 横浜スタジアム」ということで、にほんのうたから含めると計5公演のライブ、二人参客の本当に最後の最後の後夜祭です。

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「緑の日」のライブレポはこちらです。



「黄色の日」のライブレポはこちらです。



ここまで連日ライブ三昧になると、いっそのこと一週間くらいやってほしいです(笑)

後夜祭はゆずっこ感謝DAYと称し、ゆずのファンクラブ「ゆずの輪」会員を中心としたライブになっています。

今日はYUZU CAFEにもいけました!

けっこう本格的でおいしかったです。

夏色カレー

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イロトリ丼

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シシカバブー

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YUZU CAFEに並んでいた時は土砂降りだったのですが、開演時間が近づくにつれて小雨に...!

そして入場!
オマケはメガホンでした。

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今日はアリーナW 30列目!
ほとんど目の前に花道です。

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前座でレーザーラモンRGが持ちネタのあるあるで栄光の架橋の替歌を歌っていました。

ゆずのマネージャーのアナウンスで注意事項など...今日はとってもアットホームです。

小雨なのでラジオ体操はないのかなぁと思ってたらパッと液晶がつき、まさかのNHKの本家のパロディで二人がラジオ体操をしている映像が流れてきました。
ゆず誌vol.88での二人の写真を思い出すような、完璧な七三分けにシャツインでした。

ところどころ、悠仁が前髪をいじったりシャツを直そうとおふざけします。
その度にアナウンスに注意されます。
厚ちゃんは近所の散歩してるおじさん感すごかったです。

「前髪を気にしない!」
「ズボンをあげない!」
「カメラ目線でハニかまない!」


ラジオ体操が終わったと思ったら夏色が流れ始めゆず登場!厚ちゃんは灰色のネルシャツに悠仁は赤いチェックのジャケットと同じ柄の短パンを。膝上です。

夏色の曲にあわせて二人が自転車にのって花道を一周します。
乗る時に悠仁が素?で乗る自転車を間違えていて、厚ちゃんにあっち、あっち、って指さされてました。

花道が本当に目の前なのでさっそく近づいてくる二人!
悠仁はサイクリングしてます〜と爽やかな笑顔。
厚ちゃんもゆったりペダルを踏みながら手を振ってました。

北川「どうもみなさんこんばんは〜ゆずです!!」
北川「ごめん!今年になって雨降りがちです〜」
北川「それではいってみよう!!」


01. 四時五分


おそらくやるんじゃなかろうかと話していたので、一発目で来てテンション上がりました。
後夜祭だからか、リラックスして歌われていたような気がします。
この曲を聴いてモスコミュールを飲むようになったゆずっこさんは多いのではないでしょうか。
もちろん私もその一人です(笑)

北川「五日間のゆずの祭りが今日で終わろうとしています!」
北川「おとといきたひと!きのうきたひと!今日がはじめてのひと!」
北川「どなたでも楽しめます!」


悠仁のMCが始まったと思いきや、さっそくお馴染みのフリが・・・。

北川「今日平日でしょ?きてくれてありがとうね!」

北川「あれ??...ちょっとまって??今日平日?」
北川「今日何曜日?」


観客「げつよーうび!」

北川「おっけー!それじゃいってみよう!」

02. 月曜日の週末


今日が月曜日だということを失念していた!
厚ちゃんは今日も調子いいですね〜
高い音がのびのび出てます。

悠仁が小雨の中走り回ります!

北川「どこはしってるかわからない!!こっちか?どっちだ??どうぞサブリーダー!!」
岩沢「そ...そんなことは〜♪」


厚ちゃん、思わず笑う。
そして最後のサビはいつものように観客に煽ってくれて、みんなで合唱しました。

北川「こんばんは〜!今日こんな感じのライブにしたいなという想いをこめてこの曲を!」

03. ユーモラス


イントロは悠仁のピアニカ。弾き語りでは悠仁が一生懸命息吸ってピアニカを吹いている姿が見れます(笑)

こちらも最後は合唱しました。
ラストフレーズ後は静寂の後アウトロを弾いていました。

そしてここで一旦MC

北川「今日は趣向を変えてゆずの輪ならではの企画やコーナーを用意しました!一回座っちゃおうか!」
北川「水大丈夫?...乾くでしょ!」


この頃には雨も止んでいました。よかった!

北川「岩沢さん、今回はテーマを掲げてみたんですよ。」
北川「より成長していく姿を魅せたい!」
北川「だからこそ、俺たち変わらなくちゃいけないって思ったんだよね。」
北川「今回のライブのテーマはこんな感じにしてみました。」


悠仁ジャケットを脱ぐと「We Can Change」と書かれたシャツが出てきました。
文字の後ろに社長の顔が...

悠仁のドヤ顔がスクリーンいっぱいに映し出されます。

岩沢「うっすらと透けてる人物が...」
北川「決して稲葉社長をおもちゃにはしていません。」
岩沢「いつの間にそんなものをこさえたんですか?」
北川「ハーーーーッ???こさえた?」
岩沢「いやいや知らなかった...昨日で精一杯で...」
北川「昨日で精一杯??今日のはどうすんだよ!!」
岩沢「後夜祭のことは全部北川さんに任せているんで。」


ここで悠仁が厚ちゃんの後ろに回りシャツを脱がしますと...

岩沢「アーーーーーッ!!!」

厚ちゃんも着ていました。

「でも、僕らじゃなくてここにいるゆずっこも変わる時です!」

ここで悠仁に煽られ客席も叫びます。

観客「We Can Change!」
観客「We Can Change!」
観客「We Can Change!」


ボカーン!まさかの特殊効果!

北川「みんな叫んでくれましたが、おいおいおい、ノリだろ?お前ら本当にかわれんのかよ!!」

ここでWe Can Changeを試す企画の始まりです。

ゆずvsゆずっこ3万人


北川「ただ結束力を高めるだけじゃなくて、あるじゃん。河原とかで、お前なかなかいいパンチしてるな!みたいなの...」
北川「そこで今から僕たちと横浜スタジアムのゆずっこ3万人でゲームで勝負します。勝負することで結束力をたかめます。」
北川「おーい?なんだっけ?ゆずっこ?本当に俺たちに勝つ自信あるのか?」


観客「いぇーい!」

北川「勝てんのかよ?」

観客「いぇーい!」

北川「もう特殊効果ないよ?」

こんなコーナーもファンクラブイベントならではの演出で楽しいですね。

ゆずっこ大声やまびこ対決


ゆずとゆずっこ3万人がどちらが大声を出せるか勝負します。

悠仁は今日のために三日前に発注して用意した、NASAで作られているという集音器付きマイク型の被り物を。

岩沢「これはなんですか?」
北川「これはどれだけ大声を出したか判定できる高性能マシンYZ01。」
北川「ということで厚ちゃん、判定しますので...僕の...先っちょ...というかイチモツに声を。」
岩沢「イチモツとかいわない!!子どももきてるんだ!」


厚ちゃんが「わー」っと声を出すと液晶に仮装大賞のときの判定マシンみたいな映像が出てそれをゆず太郎がわきわき登る映像が。

厚ちゃん判定は1でしたが、常人の4倍とのこと。

ということで最初は「ヤッホー」で勝負。
まだダメです。

次は「ヨーデルヨーデルヨーデルヨーデリヒー」
まだダメでした。

岩沢「急に感度落ちてきましたね?」
北川「大きいだけじゃダメみたい...テクニックもないと...」


下ネタオンパレードです。YANGみたいなノリになってます。

北川「こういう人なんだよーちびっこたち。」

ということで次は早口言葉「新春上海シャンソンショー」で勝負。
おしいところまでいきましたが、まだダメでした。

北川「あれー?デカイとかテクニックがあるとかだけじゃ愛が生まれないんだよな?」
北川「最後はオリジナリティだよ。」


「いわさわさわさわみさわさわ きたがわがわがわむがわがわ」で勝負!

なんとかゆずに勝ちました!

北川「やるじゃねーか?...いよいよキャラがわからなくなってきたよ。」

04. いこう


ここでいこう!
最初の厚ちゃんパートのいこ〜〜〜〜の長いフレーズが大好きで、今日もしっかり伸ばしてくれたので大満足です。
ここでも悠仁はお客さんに一緒に歌ってと煽っていました。

「続いての対決はこちら!」

ゆずっこリズムゲーム対決


モニターにゆずの曲を使ったリズムゲームが流れるので、それにあわせて、もらったメガホンを叩いたり、足踏みしたり、叫んだり、メガホン連打します。
メガホンは今日のライブ入場者のみに配られるプレゼントで、黄色と緑のゆずカラーでした。

ゆずが歌う「三番線」にあわせてリズムゲームで対決です。

どんどん繰り返して速くなっていきます。

北川「すごい!みんな!俺たちのほうが出来てなかった...この勝負もゆずっこの勝ち!」
北川「たまにはこういうこともいいですね!」
北川「それではここでゆずの輪からのお知らせがあります。」


ゆずの輪DIRECT


外国人のTVショッピングみたいな感じでゆずの輪の宣伝がはじまりました。

TVショッピングのCMにはライザップのパロディが流れ、二人が結果にコミットしていました。
厚ちゃんは大金持ちに、悠仁は美女に囲まれていました。
本物そっくりなCMの出来に、大笑いしました。

ここでスーツに着替えた悠仁と厚ちゃんが登場。

ゆず太郎ナンバーワンコンテスト


ゆず太郎をリニューアルしようという企画です。
悠仁がプレゼンターで厚ちゃんが審査員長に。

ここで悠仁が腕につけていただっこちゃんゆず太郎が風で吹き飛ぶハプニングがありました。

観客も厚ちゃんも変える必要ある?という雰囲気です。

北川「それでは、これから新しいゆず太郎がでてきます。それぞれに合わせた登場曲もあります!どうぞ!」

まずはメカゆず太郎です。
かなりハリボテ感あります。首元や指先が丸見えで、人が入ってる感じがまるわかり。

登場曲はクワイ河マーチの替え歌です。
クワイ河マーチはいわゆる「サル・ゴリラ・チンパンジー」の替え歌の元歌ですね。

北川「可動域が狭いので、和式は無理!洋式はギリ!」

北川「続いてはマッチョゆず太郎!!」

すごいマッチョの男がゆず太郎の被り物をして出てきました。私の席の一番近い位置に出てきたのが、このマッチョゆず太郎でしたが、すごい肉体美。
ふともがパンッパンで、同じ人間とは思えなかったですね。

そして続いてはエロゆず太郎
ボインのお姉ちゃんがゆず太郎の被り物をしてでてきます。
かなーり高いヒールを履いていて、転ばないのかなーとそこばかり見てました。(笑)

厚ちゃん、ご満悦です。

北川「スタッフもこのリハーサルのときは気合が入ってるんだよね〜」
北川「太郎じゃないし!」


最後はスケルトンゆず太郎
まさかのマネージャー篠原さんが肌色の全身タイツにスケルトンのゆず太郎の被り物で登場!もはや人間。

北川「恥じらってるねぇ〜」

悠仁的には今人気の「とにかく明るい安村」さんに着てもらいたかったらしいのですが、スケジュールの都合が合わず断念したそう。

最後はゆずっこが審査員になって拍手で投票。スケルトンゆず太郎が見事選ばれました。

北川「でも、この(もともとの)ゆず太郎がいいよね…みんなもいいよね?」

ということで結局ゆず太郎続投!

スケルトンゆず太郎が退場するときにまっピンクのTバックが透けていました。

北川「新しいゆず太郎たちもこれからのライブなんかで観れるかもしれないね!」

ここで、突然郵便屋さんがステージの悠仁に手紙を届けます。

岩沢「制服は民営化前だったね。」

セーニャ&カンパニーの社長からみたいです。

社長「北川くん岩沢くんライブおつかれさま。」
社長「伊勢崎町で出会ってから19年が経ちます、その間にゆずは大きく変化していきました。」
社長「ゆずの二人の破片を拾いあげるのが僕の仕事です。」
北川「なんかいい手紙だね〜」
岩沢「うんうん」
社長「そんな二人から出た今回のテーマWe Can Changeですが、ゆずの魅力は変わらないことでもあるとも思います。」
社長「そんなゆずの二人に出会ったころの伊勢崎町で歌っていたまんまの姿をここ横浜スタジアムのゆずっこのみんなにみせることが、僕が思うWe Can Changeです。」


ここで夏色が流れて暗転し、二人の声だけが...

あふ〜んとかいや〜んとかすご〜いとかからまってるからまってる!など思わせぶりなセリフが...

北川「社長!これでよろしいでしょうか!」

ふたたび照明がつくとなんと、ゆずの二人が岡ジャーを羽織り、頭にはタオルを巻き、路上時代の格好に!!

北川「こんにちは!ゆずです!僕たちは横浜でいつも歌を歌っています!」
北川「この曲いってみましょう!」


05. 地下街


いいですね〜。これも今日歌うんじゃないかと話していたので、やってくれて嬉しいです!
ゆずの路上時代を象徴する歌です。
厚ちゃんの高音が本当に響いててすごいです。

北川「どうもありがとう!ゆずです!」
北川「これ当時のジャージです。チャック壊れています...」
北川「くさ...くない!でもゴワゴワしてる...」


北川「というわけで...季節はすっかり夏ですね。」
北川「このかっこうですが、この曲いってもいいですか?」
北川「夏の曲いってみたいと思います!」


06. 夏色


「それ!それ!それ!それ!」
「1!2!1!2!3!へい!」


きました!夏色!!!
文句無しに盛り上がりますね。
お客さんの一体感も凄くて、熱気でムンムンです。

今日のテープは銀色でした。
ライブグッズのデザインのテープもあったみたいですが、それはゲットできませんでした。残念〜

悠仁がサビでステージの花道へ飛び出します。
その花道を走ってる途中で曲が終わり、 一回目のもう一回が。
悠仁がいつものようにバカヤロー!と煽ります。

北川「(円形花道の途中で)ここじゃまだ終われないよな!」
観客「もういっかい!もういっかい!」

そのあと花道を駆け回り、戻ってくるまでになんと「もう一回」は4回も!!
最近はもう一回が少なかったので、こんな風にたくさんやってくれるのもゆずっこ感謝DAYならではですね。

ここで本編終了です。
二人があっさり帰って行くので周りのお客さんもえ?あれ?な雰囲気が流れてました。


まだアンコールをしていないのですが急にアナウンスが。

「ゆずっこのみなさま、熱烈なアンコールをありがとうございます。」

ここでゆずの二人が出てくる前に「続・ゆずの輪歌」の練習をします。
練習が終わるとゆずが登場しました。

北川「どうもありがと〜みんなまだアンコールしてなかったね。」
北川「それではいってみましょう!」


EN01. 続・ゆずの輪歌(録音)


「たらこ〜唇〜♪」

熱唱でした。

この歌は来年のゆずの輪の継続特典で配布されるそうです。
どんな仕上がりになるか楽しみですね!

北川「みなさまの熱烈なアンコールにお答えして、お届けします!」
北川「今日、最終日となってなんかゆずの夏が終わるなぁと思って寂しくなりつつ、でもみんなと過ごせてよかったなぁと思っています。」
北川「それでは夏の最後にこの曲を。」


EN02. センチメンタル


ゆずの夏の終わりの歌といえばセンチメンタルですよね。

毎度ゆずのライブレポを書く度に言っていますが、私はゆずの歌詞は切ないのに、メロディーは明るい曲が大好きで、このセンチメンタルもお気に入りの一曲です。
サビからCメロにかけての曲調や歌詞なんかは「センチメンタル」という言葉にぴったりですよね。
二人の歌声に夏の終わりを感じながら聞き入ってました。

黄色の日でも聴けましたが、後夜祭のアンコール一発目で聴くセンチメンタルもまた格別です。

北川「もう一曲いい?」
北川「よかったよね?ゆず太郎スケルトンにならなくて。」
北川「今日は僕たちの地元横浜にきてくれてありがとう!」
北川「やはり、ここ横浜に帰ってきてしまいます。」


この悠仁の一言にうんうんと頷いてしまう私、ハマっ子(笑)
私自身横浜で育って、好きになったアーティストが横浜出身で、そのアーティストが地元を愛してくれて。
こんなに幸せなことはありません。

北川「最初は天気悪かったですが...さすがに持っています!」
北川「冷えたと思うのでみんなお風呂に入って...なんのMCだよ!」
北川「僕たちの横浜へふるさとへの想いを込めたこの曲を...」


EN03. みらい


緑の日も黄色の日もやらなかったので、CDで出したからやらないのかな?と思ってたらしっかり後夜祭でやってくれたので本当にうれしかったです。
先ほど話したように、私の地元も横浜なのでこの歌にはとっても愛着があります。

横浜開港150周年のときを思い出しますね。

悠仁はアコギにカポをつけて転調前に1カポにしていました。
そんな仕草もアリーナからはしっかり見えますね。

最後のラーララララ ラ〜ラ〜♪は本当に熱唱という感じでした。
歌詞がないからこそ伝わってくるものってありますよね。

北川「お別れの時間となってしまいました...」
北川「また新しいアルバムもあるので、みんなに聴いてもらえる日も近いです!」
北川「10月から全国ツアーもあります!みんなその時会いましょう!」
北川「ゆずの輪の会員にもはいってね、僕たちと二人三脚をして人生を過ごしましょう。」
北川「今日は変なこともやりましたが、これからもゆずをよろしくお願いします!」


北川「...てっぺん!!!」

EN04. てっぺん


きましたーーー!!
てっぺん!!この曲もこの三日間で聴きたいと思ってた曲なので本当に盛り上がりました。
ゆずの原点ですよね。てっぺん。

悠仁と厚ちゃんの掛け合いが本当にかっこいいです。
まさにさきほどのゆずvsゆずっこのときのMCにもあった、殴り合って河原で寝転がっているのと同じように、悠仁と厚ちゃんのアコギと歌とのぶつかりあいが好きです。
そこにお客さんも加わって本当に一体感があります。

よかったです。

大サビ前で悠仁が叫びます!

北川「アリーナ元気か!スタンド元気か!横浜元気か!ゆずは元気だぞ!!!」

北川「アリーナ元気か!スタンド元気か!横浜元気か!これからも俺たちについてこいよ!!!」

悠仁はゆずフードタオルをかぶっていました。
そういえば厚ちゃんのマイクスタンドにはゆず太郎の鈴がついていましたね。

北川「サブリーダー岩沢厚治!」
岩沢「昨日のなんとかライトもいい回収率でした!またあいましょう!」
岩沢「リーダ北川悠仁!」
北川「またみんなで思い出つくろうね!」


これで最終日・後夜祭も終わってしまいました。
余韻にひたりつつライブレポを締めさせていただきます。

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セットリスト


ゆずの輪 presents 二人参客 後夜祭 ~ゆずっこ感謝DAY~ in 横浜スタジアム(15/8/17)
01. 四時五分
02. 月曜日の週末
03. ユーモラス

ゆずっこ大声やまびこ対決
04. いこう
ゆずっこリズムゲーム対決(三番線)
ゆずの輪DIRECT
ゆず太郎ナンバーワンコンテスト

05. 地下街
06. 夏色

EN01. 続・ゆずの輪歌(録音)
EN02. センチメンタル
EN03. みらい
EN04. てっぺん


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