【ライブレポ】サザンオールスターズ LIVE TOUR 2015「おいしい葡萄の旅」追加公演(15/08/18 日本武道館)

この記事を読むのに必要な時間は約 18 分です。

今日は昨日までのゆず3daysに引き続き、サザンオールスターズの「おいしい葡萄の旅」の追加公演に参加しに武道館へいってきました。
武道館はこの前のスキマスイッチのライブぶりです。

おいしい葡萄の旅

「おいしい葡萄の旅」は東京ドーム公演にいきまして、今回は二回目です。






あの広い空間でさえ、サザンオールスターズの世界に引き込まれ熱狂したのに、武道館というハコでサザンオールスターズを体験したらどうなってしまうのでしょうか...楽しみです。

会場周辺では最終日かかなり凝ったオリジナルの衣装を着ている人がチラホラいました。

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ちなみに座席は参加席です。
参加席なので不安がありましたが、なんとステージ真横でステージ中央桑田さんまでは20mほどです。
Mr.Childrenのライブの注釈付座席もそうですが、実はこの見えにくい座席って穴場ですよね。
演出全体は観にくいですが、メンバーはしっかり見えます。今日はMC中心にレポを書けたらと思います。

今日はもともと18:30開演だったのが30分早まって開演することが発表されました。東京ドーム公演からどれだけパワーアップしているんでしょうか。

そんなことを考えつつ開演時間がきました。

暗転です。

01. Tarako


今回も一発目はTarakoでした。
このレア曲をもう一度生で聴けるなんて。

東京ドーム公演のときはあまりの驚きとサザンオールスターズが登場したことに、あとで詳しく思い出せないくらい放心してしまいましたが今日はしっかり細かいところまで注目しながら聴けました。

桑田さんの英詞なのにこぶしをあげるような歌い方がかっこいいです。



02. ミス・ブランニュー・デイ (MISS BRAND-NEW DAY)


やっぱり盛り上がりますね。サザンワールドへ誘いような歌です。やっぱりこの頃の歌が一番自分に馴染みがあるので、是が非でも盛り上がれます。

間奏でヘイ!ヘイ!ヘイ!とノリます!

かなり桑田さんがノリノリでアレンジしています。テンション高い感じです。

03. ロックンロール・スーパーマン~Rock'n Roll Superman~


この曲も盛り上がりますね。
メンバーも昨日4時間近く演奏したとは思えないほどキレッキレです。

本当に還暦のメンバーとは思えません。



「皆さんありがとう〜」
「武道館〜武道館〜!22年ぶりですね〜」
「アリーナ!スタンドー!落っこちないようにね。」

「なんだっけな...言葉が出てこないことが、一昨日までAqua Timezがやってて11時以降にスタッフが作ってくれました!」
「そのスタッフがつくってくれたステージで22年ぶりにやります!」

「追加公演ということで...ごめんね...ひとりしかこれないんだよね。」
「ちょっとアングルがきついところがあるかもしれませんけど...お一人様がお二人様...三人様になって盛り上がりましょう!」
「いよいよ千秋楽です!最後まで楽しんで行ってくれなぁ〜」

「さっさと次の曲いきます...」
「あっ、今日は帰りにアサヒ飲料さんからお土産があります!」
「葡萄というアルバムからちょっとだけやります!」




04. 青春番外地


渋い歌い方が痺れますね〜本当にかっこいい!

日本語を日本語っぽく聴こえないように歌うのは桑田さんの骨頂ですよね。いい意味で歌詞カードを見ないと歌詞がさっぱりです。

05. イヤな事だらけの世の中で


濃厚な歌と軽やかなバンド演奏が調和しています。

原坊のハモりが本当に素敵です。
生で聴くとサザンオールスターズのバンドの凄さがわかりますよね。

06. バラ色の人生


ブルースっぽい歌い方が堪りません。桑田さんは本当に色々な歌い分けができますよね。

サビはパーっと転調して開けた感じがバラ色の人生という感じでいいです!

ライブバージョンのギターソロから入るアレンジを東京ドーム公演でまたやってくれたのでうれしかったです。

わりとサザンオールスターズはライブでは原曲通り演奏しますよね。

07. Missing Persons


これまた歌というより吐き捨てるような歌い方ががかっこいい。
声も楽器の一種のようにバンドと調和し演奏を引っ張っていきます。

ギターソロもかっこいい!

葡萄は本当に歌の幅があると思います。
やっぱりサザンオールスターズは凄い。

08. 平和の鐘が鳴る


今回のライブでも曲を畳みかけていくので、本当に驚きです。

ここでしっとり聴かせる歌。
サザンオールスターズの曲は勢いだけで歌はテクニカルな歌い方はしないと昔は思っていましたが桑田さんは歌本当にうまいです。
ファルセットが本当に沁みます。

蛍も好きですが、この曲もまた素敵ですよね。
ちょっと昔のサザンオールスターズの曲雰囲気がありますよね。

09. 彼氏になりたくて


ダンディズムを感じる歌です。
おじさまが歌うラブソングは危険なかほりがしますね。

こんなかっこいいおじさまになりたいです。

しかし東京ドーム公演でも思いましたが、コーラスのTIGERさん本当にかっこいいです。
どこまでも伸びていくような透き通りつつもハリと力のある歌声です。

10. はっぴいえんど


イントロが綺麗な歌ですよね。
おなじくサザンファンの父には邪道と言われすが、個人的なサザンオールスターズの好きな曲の系統はこういう曲です。
YOUYoung Love(青春の終わりに)とかが好きです。

途中のサックスが痺れます。
やっぱりサポートメンバーがいるライブは濃厚ですね。
昨日までゆずの二人だけの弾き語りライブを3days経験してきたので、対照的にバンドの濃厚さに衝撃を受けます。

11. 天井棧敷の怪人


ダンサーたちが美しく踊ります。
サザンオールスターズのライブといえばダンサーというイメージがあったので実際にみるとうれしいです。

この曲はオペラっぽくてかっこいいですよね。
演出もそれっぽくなっていて引き込まれます。

間奏の原坊のキーボードがまたかっこいい。

「せーのっ!」で曲が終わります。

そして曲が終わりと原坊が前に出てきました。

「みなさんだれだかお分かりですよね?ここで特別ゲストを...」
「ゆうこりん!!」


12.ワイングラスに消えた恋


ゆうこりんこと原坊がキレッキレなダンスをしつつ歌い上げます。

やっぱり原坊の歌はゆりかごのように落ち着きますね。

ここでMCです。

「おいしい葡萄の旅が今日で終わりですが、ちょっと寂しいです。みなさんありがとうございました!」

ここでメンバー紹介。
最近談志師匠に似てきた弘...

毛ガニ「毛ガニが入ってなかったら今のサザンはあったでしょうか!!!」

毛ガニおもしろすぎです笑
オッパッピーとかやってました。

「日本武道館ということでThe Beatlesの曲やってもいいかな!!」

「へぇえ...へぇ...いきましょう!」

13. HELP(The Beatles)


うわぁ〜日本武道館でサザンオールスターズのThe Beatlesのカバーが聴けるなんて!

HELPはThe Beatlesの中でも好きなのでかなり興奮しました。頭の中が真っ白に。

ハモりも濃厚で本当にかっこよすぎます!!
これ映像化しないかなぁ。

14. よどみ萎え、枯れて舞え


東京ドーム公演では初耳だったのでしっかり聴いたあとこの曲を聴けたので曲の世界観を堪能できました。

Aメロの歌がかっこいいです。
フレーズの終わりでしゃくるのが好き。

You & Me I love you. You to me Warin' Clap, chap, chap!!!

のところはしっかりクラップいれてノリノリ。



15. 顔


曲の始まりのギターとピアノのイントロがかっこいいですね。

この曲もお客さんと一緒に盛り上がれるのでよかったです。

HeyとかWow wowとか叫びます。

ここから「KAMAKURA」祭りですね。
とっても好きなアルバムなのではじめて参加するサザンオールスターズのツアーのセトリが「KAMAKURA」たくさんで本当にうれしい。

心なしか昔の曲をやるときの桑田さん若返っていませんか?

16. Happy Birthday


ハッピーバースディ〜♪
時代を感じますが、現代っぽさもある不思議な歌です。

この歌こんなのライブだと盛り上がれるんですね。
ダンスミュージックです。

サビは手拍子が楽しいです。
ハッピーになれる曲。

17. 死体置場でロマンスを


東京ドーム公演でも盛り上がりましたが、本当に大好きな曲なので狂ったように盛り上がれます。

サックスがかっこいいです。

歌詞がダークでエロチックでかっこいい。
まくしたてるような歌い回しが最高です。

「てぃぼーん!!」は叫びます!

間奏が痺れるようなライブアレンジになっていて泣けます。
大盛り上がり。

ブレイクからの大サビに鳥肌が。

アウトロのギターソロからのドラムもまたいいです。

18. Computer Children


これは「KAMAKURA」の最初の曲ですが、はじめて聴いた時はライブでこんなのできないよね、CD曲かなと思っていたのですが、さすがサザンオールスターズ。

サビ前のファルセットが堪りません。
間奏のTIGERのコーラスもかっこいい。
サックスのソロもとんでもなく素晴らしかったです。

ライブ映えします。
この曲が生で聴けたのも本当にうれしい。

Oh〜Yeah!!!で曲が終わったのもいいアレンジ。

この時代にこの曲をやることに意味があるんだと思いました。



おーフレッシュ〜♪

ここでSEが入り、ビーチのような映像が出て「海のYeah!!」と表示されました。



19. 栞(しおり)のテーマ


やっぱりこの曲大好きです。
桑田さんの寄り添うような歌い方がグッときます。
CD音源超えていますね。

20. あなただけを ~Summer Heartbreak~


この曲もやっぱり名曲。

すごく優しい歌詞ですよね。
夏の終わりを感じます。
この時期に聴くといいです。

手拍子で一体感がとってもありました。
日本武道館は狭いというのもあって一体感がとってもありますね。

21. 真夏の果実


痺れます。真夏に聴くと真夏の果実。
そういえば東京ドーム公演は初夏でしたが、今はザ・サザンオールスターズの季節ですね。

曲を聴きながら、この夏の思い出がフラッシュバックしました。
少し寂しくなりました。

転調後さらに切なさが増しますよね。

ここでMC。

「なんつっても楽屋裏すごんですよ...どこの会場も葡萄でいっぱいなんです。全国のイベンターさんありがとうございます!」
「充実した旅をおくれたわけですけど...沖縄で食べた...ヤギのえん玉...放送禁止用語なので...ヤギの金玉を食べました。

「愛媛武道館では、終わったあとメンバーとミーティングしてたんですけどスタッフからPCでSNSにこんな意見があります!みたいなことみせてくれて...ネットにネタバレコーナー!セトリ!この曲が良かった...とか大きなお世話(笑)」

「ガラケーの人!ガラケー二年後に終わるよ...俺死のうと思った。」

「でもセトリが全国に広がるんでしょ?...サザン初日にしては良かった...とかあのコーナーいらない...とかいらないならやめますけど...」
「続いてのコーナーはそんなコーナーです。」
「このコーナー15分くらいですがトイレいってください...いらないコーナーですけど(笑)」

「それでは百人一首にのせてお送りします。」


「ながからむ 心も知れず 黒髪の 乱れて今朝は ものをこそ思へ(待賢門院堀河)」

22. おいしいね~傑作物語


これも前回は知らなかったのでしっかり予習していきました。

なにかの電波を受信してしまうような歌ですよね。
東京ドーム公演後にどハマりしました。



23. Soul Bomber(21世紀の精神爆破魔)


ここからの流れは東京ドーム公演で最高だったので楽しみにしていました。

サザンオールスターズはこういう社会風刺もうまいですよね。

そしてノリにノれます。
サビまでの歌い方がすごくいいです。

1!2!3!4!5!

24. (The Return of)01MESSENGER ~電子狂の詩~


「SAKURA」の中に入っていてよくカラオケでも歌う曲なのでうれしいです。

イントロのギターがまたいいんですよね。

君は一体誰なの?


テクノっぽくありつつしっかりロックンロールでパンチがきいていてかっこいいですよね。



ここでTIGERが情熱的なコーラスをします。
本当にこれもかっこいい。見どころです。

そして間髪入れずにこの曲です。

25. ブリブリボーダーライン


これもちゃんと今回は予習できたのでしっかり乗れました。
映像がとっても海外映画の間違った日本像っぽいです。

HAHA〜フジヤマ〜♪

ここの部分のジェスチャーができて満足。

26. 道


またまた「葡萄」に。
アコースティックギターは生演奏だとかなりクセやそのときにしか出せない雰囲気があって生で聴くからこそ価値があると思うんですが、この曲はアコースティックギターの演奏がかっこいいですよね。

桑田さんよくここまで激しい曲を歌い続けててこの曲の高音を響かせられますよね。

ここから哀愁さを出して、桑田さんが上を見上げて暗転。

27. 栄光の男


本当にいい曲ですよね。
近年の曲で大好きな曲。

歌詞が堪りません。
この曲は桑田さんもアコースティックギターをかつぎます。

そしてここで配られた「おいしい葡萄ライト」が光ります。最近このシンクロライトを使うライブが増えましたが本当にいい演出してくれますよね。

一気に曲に合わせて光るのでお客さんもライブをつくる一員ということを実感できます。

28. 東京VICTORY


Oh〜oh〜oh〜♪
まるで試合前の斉唱のような気分のなります。

時代に対して、エールを送るような歌です。

お客さんのコーラスとハーモニーになるときは、会場全体がサザンオールスターズへのエールを送っている気持ちになりました。
感動です。

掛け合いも一体感がいいです。

ライトも素敵な演出。
東京ドームより日本武道館は狭いのでプラネタリウムっぽい感じがよかったです。

29. アロエ


リード曲!
盛り上がります。踊ります。

本当いい意味で内容のない盛り上がるための曲です。

Cメロ前で桑田さんがシャウト!!!

そして何度聴いてもこの部分が謎です。

杏仁豆腐とジャージャー麺が
食いてぇ 食べたい


30. マチルダBABY


最高の流れ。
前回の東京ドーム公演よりさらに盛り上がれます。

一番が終わったら特殊効果で爆発が!
さらに二番でも爆発!!豪華!!!

はやくこのライブDVDでないかな。
この曲はライブバージョンが本当にノリノリで楽しいです。

31. エロティカ・セブン


ナイス、金管楽器隊です。
もうこのイントロを聴けばアドレナリンがドクドクします。脳に染み渡ります。

我はエロティカ・セブン〜♪

絶好調です!!
このとき演歌歌手の真似してました!

ぶっ続けて盛り上がる曲をやるサザンオールスターズが本当にすごい。

曲が終わると怪しげなギターソロが。
とってもかっこいいです。
そしてあのイントロ。

32. ボディ・スペシャルII


さらに!!!サザンオールスターズでこの曲を聴けるのがうれしいです。
ノリのいいメロディから爆発するようなサビが好きです。

この曲もお客さんがいろいろ合いの手を入れられるのが楽しいですよね。

サザンオールスターズのライブの醍醐味です。

Oh〜Yeah!!!
Oh〜No!!!


ずっとやってたい!

掛け合いが楽しすぎです。
そしてギターソロがかっこいい。

特殊効果でステージが燃えます。

33 マンピーのG★SPOT


もう何連続ですか。すごすぎます。

桑田さんはティッシュが出る被り物を。

最高のギターイントロ、Aメロ、Bメロからただただ下ネタに振り切った歌詞がもうライブでは盛り上がること。

永遠の夏のメロディーですね。
この曲の原坊のハモりも大好物です。

G★SPOT!!パン!パン!(手拍子)

手拍子楽しいです。
もう汗だくで盛り上がりました。

アウトロはドラムがドコドコドコドコかっこいいソロをやって終わりです。

これで本編終了です。
アンコール中はちょっと古めかしい踊りで寸劇コーナー。

そしていきなりメンバー登場。曲がはじまりました。

34. 匂艶THE NIGHT CLUB


昨日もこの曲だったみたいですね。
「C調言葉にご用心」はやらなくなっちゃったのかな?

でもやっぱりこの曲盛り上がります。

身体が思わずリズムの乗ります。

ナイト〜クラブで〜♪

35. ピースとハイライト


ライブで聴いてしっかりハマった曲です。
印象的なイントロですよね。

以前のサザンオールスターズのライブはこの曲からはじまったみたいせその映像をYouTubeでみましたがしょっぱなにこの曲もかっこいいですよね。

この曲もライトが効果的に使われていて綺麗でした。

36. みんなのうた


あー大好きです。
正直に言うとこの曲はMr.Childrenの桜井和寿さんが音楽寅さんでの桑田さんとのカラオケ対決で歌っていてハマったのですが、サザンオールスターズのライブで聴けたのが本当によかったです。

野外だとこの曲は放水しますよね。
それもいつか体験したいです。

この歌詞がまたライブの終わりに合うんですよね。

いつの日か この場所で
逢えるなら やり直そう

また逢いたいです。

「みんなありがとね〜」
「今日は本当にありがとうございました!」
「こんな感じでおさまりそうです!」
「楽しくコンサートが終わりました!」
「コンサートでこざいます...我々サザンはセトリじゃございません...曲順です。カントリーカントリーでございます。知らない?」

「今日で千秋楽です。いくつかやってるとどこかで落とし穴があるんですよね...弘がライブ後にシャワーを浴びていたらドン!という音がしてみてみたら弘がころんでいました。弘がいなかったらサザンは成立しません。」

「メンバーが健康で...まわれてよかった!もう還暦になっちゃいますからね。」
「本当に今日はありがとうございました!みんなありがとね!」


37. 蛍


最後の最後ですね。
心にしみます。
素晴しい歌です。

このライブは感動し続けられますね。
盛り上がって、感動して、沁みて、泣いて、笑って。

サザンオールスターズすごい...

いい演奏でした。

サポートメンバー紹介とマネージャー紹介。

「中西マネージャーありがとね!」

最後はまたなぜか「おおブレリネ」の替え歌でメンバー紹介。
原坊うまい!

ほぼ4時間の合計37曲。
終わってしまいました。

千秋楽よかったです。
日本武道館は狭いのでお客さんとサザンオールスターズとの一体感をより感じることができました。

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東京ドーム公演のときも思いましたが、今が全盛期とも思えるほどの熱をもった演奏をしてくれました。
還暦のメンバーたちとは思えません。

進撃のサザンというフレーズがありましたがまさにその言葉通りではなかったでしょうか?

大衆音楽の粋、ここに極まれり!

またサザンオールスターズのライブいきたいですね。
参加席もスクリーンはみれませんが、バンドに注目できるのでよかったですよ。
いつか日産スタジアムでのライブにいきたいです。

そういえば、ライブ終わりにインタビューされました。

次はゆずのめざましライブにいってきます!
今年の夏は、というより今年はライブ三昧です。

セットリスト


サザンオールスターズ LIVE TOUR 2015「おいしい葡萄の旅」(2015/08/17)
01. Tarako
02. ミス・ブランニュー・デイ (MISS BRAND-NEW DAY)
03. ロックンロール・スーパーマン~Rock'n Roll Superman~
04. 青春番外地
05. 彼氏になりたくて
06. バラ色の人生
07. Missing Persons
08. 平和の鐘が鳴る
09. イヤな事だらけの世の中で
10. はっぴいえんど
11. 天井棧敷の怪人
12. ワイングラスに消えた恋
13. HELP(The Beatles)
14. よどみ萎え、枯れて舞え
15. 顔
16. Happy Birthday
17. 死体置場でロマンスを
18. Computer Children
19. 栞(しおり)のテーマ
20. あなただけを ~Summer Heartbreak~
21. 真夏の果実
22. おいしいね~傑作物語
23. Soul Bomber(21世紀の精神爆破魔)
24. (The Return of)01MESSENGER ~電子狂の詩~
25. ブリブリボーダーライン
26. 道
27. 栄光の男
28. 東京VICTORY
29. アロエ
30. マチルダBABY
31. エロティカ・セブン
32. ボディ・スペシャルII
33. マンピーのG★SPOT

アンコール
34. 匂艶THE NIGHT CLUB
35. ピースとハイライト
36. みんなのうた
37. 蛍







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