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【ライブレポ】Ghana Presents 松任谷由実 TIME MACHINE TOUR Traveling through 45 years(2019/04/04 横浜アリーナ)

先日、人生初の、ユーミンこと松任谷由実のライブに参加してきました!
「ライブやるらしいからチケット取ってよ。」という父の無茶振りに(笑)、どうせ当たらないだろうと思って申込んだら、まさかの当選。
ユーミンのライブはショーのようで楽しいと聴いていたので、実際にみることができて嬉しかったです!

ユーミンは両親が大好きで、よく車の中で聴いていましたね〜
サザンのように、いつの間にか体に染み付いていたのが私にとってのユーミンの楽曲たちです。

45周年というタイトルに心底驚きましたが(ちなみに世界のハローキティさんと同い年)、アニバーサリーイヤーのライブなら初心者でも楽しめるかなと、ワクワクしながら会場へ向かいました!

会場に到着して驚いたのですが、座席がめちゃくちゃ近い
なんと前から19列目のど真ん中。すごいじゃん!?ファンクラブでもないのになんで!?
初めてのライブでセンターブロックの前列なんて、ラッキーでした。

それでは、ライブの模様をお伝えしていきます!

01. ベルベット・イースター

最初は寸劇からスタート。男性が卵のようなものを持ってステージと客席の間をぐるぐるしています。
どうやら、発掘現場で何かを見つけ、動揺しているようです。

1周してステージに上がってきた男性。
そこに、ユーミンの声が。

舞台は暗転し、曲が始まります。

ピアノの伴奏とともに、聞こえてきたユーミンの「ベルベ〜ット」
ユーミンの声だ、本物だ・・・と、よくわからない感情が押し寄せてきて泣きそうでした

ユーミンの歌声に人としていたのもつかの間、すぐにその涙は引っ込みます。
衣装がすごいんですよ。もうギラッギラ(笑)

シルクハットにタキシードなのですが、全身金ピカ。ライトに光が反射してギラッギラ。

にも

エルトン・ジョンと張り合えるくらいド派手な格好で歌う「ベルベット・イースター」は不思議な感じでした(笑)

02. Happy Birthday to You ~ヴィーナスの誕生

続いては、「ベルベット・イースター」とは打って変わり、ポップな曲調の「Happy Birthday to You ~ヴィーナスの誕生」。

今回のライブでは無線式のライトが配られて、ライブの演出と一緒に光るようになっていました。
この曲でもサビでライトが光り、会場が色鮮やかに彩られていました。

最近はこういったライトの演出が多いですよね。
勝手に携帯のライトや持参のサイリウムをつけたり、昔のライブグッズのライトをつけられるよりは、ずっといいと思います。

03. 砂の惑星

曲が終わると再び暗転。

インドっぽいインストゥルメンタルが流れたと思ったら、ユーミンが象の形をした乗り物に乗って登場!
もうわけがわからない!すごい世界観だ!

のちのMCで知るのですが、ユーミンが過去のライブで本物の象に乗って歌ったことがあり、そのオマージュだったんだそうです。

サビのゆったりしたリズムと独特のメロディがおもしろいですね。
インドっぽい振り付けやアレンジが印象的でした。

にも

曲に集中したいのですが、とにかくパフォーマンスが初心者の私には強烈で、そわそわしてました(笑)

04. WANDERERS

今度はかっこいいイントロが。
「WANDERERS」です。これも少し古い曲ですね。

また雰囲気が変わって、たくましいユーミンの歌声に引き込まれます。
少しアクセント強めに歌ってたような気がします。

曲の間にユーミンが腕を振り上げるんですが、それが曲のたくましさを増しているようでよかったですね。
そして間奏のギターのソロがめちゃくちゃかっこよかった・・・

05. ダンデライオン~遅咲きのたんぽぽ

ここで再び暗転。

そして流れたイントロで思わず心の中で拍手。
っかー!待ってました!これも聴きたかった!

ユーミンは、白のワンピースに白のヘアバンダナをつけた、爽やかな衣装にチェンジ
少女のような衣装でも似合ってしまうのがユーミン。すごい・・・

キーは下げていましたが、裏声になった瞬間の声の美しさに感動
耳だけでなく全身で心地よさを感じていました。

ここでユーミンのMC。
あまり記憶力が良くないので、MCはどれも曖昧な感じですが、ご了承ください。

ユーミン「ようこそ、TIME MACHINE TOURへ!」

ユーミン「このツアーは、45周年を記念して、タイムマシーンをイメージしました。曲や演出、衣装を過去のライブを参考にしています。例えば3曲目の『砂の惑星』は、45年前のツアー、「オリーブ」の演出を参考にしました。」

ユーミン「今までライブに来てくださった方には懐かしい気持ちになっていただき、初めてライブに来た方も楽しめるようにしましたので、ぜひ最後までお楽しみください!」

・・・と、今回のツアーの趣旨を話してくれました。
なるほど、統一感があるようでないような不思議な気持ちを抱いた原因は、いろいろなツアーをタイムトラベルしている演出だったからだったんですね。

06. 守ってあげたい

お〜待ってました!もう歌っちゃうんですね!
じっくり聞き入っちゃいました。

こちらもキーは下げてました。最近は高い曲は、基本キーを下げて歌っているのかな?

白いワンピースが曲と歌声にマッチしていていいですね。
衣装にもこだわりがあるのが伝わります。

07. Hello, my friend

「ダンデライオン~遅咲きのたんぽぽ」、「守ってあげたい」からの「Hello, my friend」。
私の好きな曲が次々に流れてきて、たまりませんね・・・
こちらもキーは下げてました。

いつも、「もう二度と 会えなくても 友達と呼ばせて」のところの歌い方がとても好きで、胸にじわじわとくるんですよ。
ライブで生で聴くと、よさが何十倍にも膨れますね。

にも

ずっと「Hello, my friend」だけ歌ってくれないかな、とか思ってしまいました(笑)

08. かんらん車

しっとりした気持ちのまま、しっとりした曲が続きます。

素敵なサックスのイントロとシンセサイザーで始まる「かんらん車」
ユーミンは低い声もいいですね。

そして間奏のサックスソロ!めっちゃくちゃかっこいい。やばい。惚れる。
今回のライブ、他にもサックスが間奏でソロを演奏する曲があったのですが、「かんらん車」のソロがダントツでかっこよかったです。

09. 輪舞曲

ユーミンよりもややサックスに心を惹かれたところで(笑)、ガラッと雰囲気を変える曲が。

思わず体が揺れてしまうメロディとリズムの構成が、印象的な曲です。
特にサビの三連符がうまい配置ですよね。

ユーミンはまたまた衣装替えをして、ブルーを基調とした着物で、装飾が派手になっていました。

にも

まるで竜宮城の乙姫様みたいでしたよ!

10. 夕涼み

「輪舞曲」で暑くなった体をクールダウン。
しっとりした曲で癒されます。着物のようなゆったりとした衣装が曲の雰囲気に合っていますね。

ここでまたまたMC。

ユーミン「私のコンサートでは、衣装にとてもこだわっているんですね。曲やライブのイメージに合わせて衣装を決めますが、衣装を決めてから曲や演出を考えることもあります。お金もね、かけているんですよ(笑)」

ユーミン「そんなわけでですね、衣装にもぜひ注目して楽しんでいただけたらと思います。」

ユーミン「続いての曲も心を込めて歌わせていただきます。それでは聞いてください。」

11. 春よ、来い

ステージはスクリーンが降りてきて、フロジェクションマッピングのように映像がコラボ。
そしてイントロ。

あ、ああ・・・
まさか歌ってくれるとは・・・

この曲は私がはじめてユーミンの存在を知った曲なんです。
母がお気に入りでよく車の中でかけてくれた、子どもの頃の思い出の曲でもあります。

一気に子どもの頃の記憶が蘇ってきて、ノスタルジックな気持ちになりました。
映像も『THE DANCING SUN』のジャケット彷彿とさせる独特な映像で、懐かしさ倍増でした。

演出もおもしろかったですね。
曲の中盤から中国の龍舞のように龍を背負った人たちがステージの下を周っていて、最後にユーミンの周りを囲って曲が終わります
映像と曲の雰囲気にマッチしていて感動しました。

12. Cowgirl Blues

またまた暗転。
ギターのかっこいいインストゥルメンタルから、イントロへのアレンジでスタート!

そしてかわいらしいカウガールで登場したユーミンに、目をこする私。
え?めっちゃ足出てない??めっちゃ足出てるね!

後日友人に聞いたのですが、ユーミンは足を己の武器にしているそうで・・・
いやほんとびっくりするくらい足が綺麗なんですよ。細いし。
武器にするのも納得のおみ足でした。

カウガールの衣装に釘付けになる私(笑)
ユーミンのコンサートって曲と衣装どっちにも注目しちゃうので忙しいですね(笑)

曲はみんなでノリノリになれるメロディ。
基本座っている人が多いのですが、この曲くらいから、アップテンポな曲は立ち上がって聞いているお客さんが多かったですね。
ユーミンも楽しそうにステージをぐるぐるしていて、とても近くで見れました。

13. もう愛は始まらない

引き続き、力強いイントロではじまりました。

サビの強い歌声に引き込まれますね。
「Cowgirl Blues」に続き、パンチのあるメロディとユーミンの歌声が印象的でした。

14. CARRY ON

力強い曲が終わり、しっとりしたイントロに。
「CARRY ON」はしっとりした伴奏ですが、パワーを感じる歌詞とユーミンの歌声がいいですね。

ここでも間奏のギターソロがかっこよかったです。
ギターやサックスが活躍するユーミンの曲をあまり聞いてこなかったので、意外と多いことに驚きました。

15. セシルの週末

この曲も「CARRY ON」同様、歌詞がいいですね。
ユーミンの特徴的だけどすっと耳に入ってくる歌声と、情景を想像したくなる歌詞に、じっくり聞き入ってました。

そして、まさかの間奏でユーミン、お着替え!
すごいですね、まだまだ着替えるんですね。

今度は黄色・ピンク・ブルーの原色カラーが眩しいライダースと、ぴったりとしたワンピース(ボディコンってやつ?)に身を包み、登場
80年代のバブルを彷彿とさせる衣装です。

そして曲が終わり、MC。

ユーミン「これは、82年のツアーでつくっていただいたデザインの衣装です。今バブリーな衣装が人気ですけど、この衣装が似合うのは世界で私だけだと思います(笑)」

ユーミン「あの頃はね、一生こういう服を来て生きていくものだと思っていましたけど、時間が過ぎると変わっていくものですね。」

ユーミン「続いては、この服を着ていた頃によく歌っていた2曲を披露します。聞いてください。」

16. ハートブレイク

この曲はライブでは定番の曲なんでしょうか?
ユーミンがキレッキレのダンスを披露していました・・・すごかった!
とても還暦を超えた女性とは思えない、完璧なダンスでしたよ。

曲もノリノリのアップチューンで、一緒に踊りたくなりました。

17. 結婚ルーレット

ノリノリの曲が続きます。
ここでもユーミンが曲に合わせたダンスを踊っていました。
コーラス部隊との掛け合いもかっこよかったですね!

会場も楽しそうにノリノリに踊っている方が多かったです。
このあたりで会場のボルテージもかなり上がってきました。

18. 月曜日のロボット

「Saturday,Sunday,Monday・・・」とユーミンの声が入ると、会場が大盛り上がり。
そうなのか、この曲は盛り上がり曲なんですね。

懐かしいテクノサウンドが心地いいですね。
人形に扮した大勢のダンサーたちがラインダンスをしている演出も印象的でした。

19. ダイアモンドダストが消えぬ間に

「春よ、来い」同様、スクリーンが降りてきて、泡の映像が流れていました。

「月曜日のロボット」とはまたちがう心地よいテンポとメロディがいいですね。
特にサビの爽やかなメロディがお気に入りです。

にも

ドライブで聴きたいですね!

20. 不思議な体験

「不思議な体験」に合わせた、不思議な衣装でユーミン登場。
全身に電飾を施した、ぴったりとしたスーツをきていました。

曲はしっとりしたバラードなのですが、演出は完全にユーミンワールドでしたね〜!

21. Nobody Else

しっとりした曲が続きます。
いい曲なんですが、チカチカした衣装が気になって気になって・・・(笑)

そして、曲が終わると、伴奏に合わせて、エアリアルフープのショーが始まりました。
プロの演者さんが、ハイレベルな技を次々とみせてくれます。

急にサーカスにきているかのような気持ちに。

にも

この高さから落ちたらどうするんだろう、ということばかり考えていましたね(笑)

22. ESPER

15分ほどのショーが終わり、ステージが再び暗転。
楽しそうなイントロが流れてきたと思ったら、観客も総立ち。これもノリノリな曲ですね!

そしてユーミン、またまた衣装替え!まだやるか!すごい!
今度はグレーのスーツと、やや落ち着いていました。

一緒に振りをやったりと、参加型の楽しい曲でした。

にも

ユーミンが近くまで来て一緒に振りをやってくれるのが楽しかったな〜!

ユーミン「45年を振り返るタイムタイムトラベル、いかがでしたか?そろそろタイムマシーンは、現代に戻りますよ〜!」

23. COBALT HOUR

「ESPER」に比べるとやや落ち着いていますが、爽やかなメロディがユーミンらしくていいですね。
この曲もドライブで聴きたいな・・・

24. 宇宙図書館

本編のラストは「宇宙図書館」。いいチョイスだ〜
子守唄のようなメロディと歌声に、穏やかなリラックスした気持ちになります。

曲が終わると、ユーミンがダンサーやコーラス、バンドメンバー全員をステージに上げ、お辞儀。
とても丁寧に挨拶してくれたので、もしかしてアンコールはなしかな?と思っちゃいました。

EN01. カンナ8号線

もちろんそんなことはなく、5分くらいするとアンコールが始まりました!
ユーミンは水兵さんのようなマリンスタイルで登場です。

足踏みしたくなるような心地よいテンポで、アンコールの1曲目にふさわしい明るい曲ですね。
アンコールも間奏のギターがかっこいい〜!

ダンサーさんたちのステージを囲むフォーメーションもかっこよかったです。

EN02. DESTINY

曲が終わった流れでそのまま「DESTINY」!いい流れですね!
この曲も好きだな〜

サビの「今日わかった〜」の箇所で、両手を上下にあげる振り付けがあるんですね。
初めてでしたが、誰でもできる優しい振り付けだったので、ノリノリで参加しました。

アップテンポで明るいメロディなのに歌詞は切ないのがいいですよね。
私の中に「明るいメロディで悲しい歌詞の曲は名曲」という勝手な法則があるのですが(笑)、この曲はまさにその法則に当てはまっていると思いますね。

EN03. ひこうき雲

さてまた体が温まり始めたと思ったら、残念ながら最後の曲となってしまいました。
ラストはユーミンの初期の名曲「ひこうき雲」。

最近だとジブリ映画の『風立ちぬ』で再注目されましたよね。
この曲をモチーフにしたんじゃないかというくらい、主題歌と作品がマッチしていました。

「ひこうき雲」は、かなり感情的にユーミンが歌っていたのが、記憶に残ってます
ユーミンは歌詞を聴かせるために、あまり感情を込めないと聞いていたので。

サビのあたりなんかは泣いているんじゃないかと思ったくらい、感情的で胸が揺さぶられました。
生で聴けて感動です。

ユーミン「今日はありがとう!こけら落とし!30年ぶりです!本当にありがとう〜!」

ああこれで終わりか〜と満たされた気持ちになっていたのですが、会場は明るくならないし、アナウンスも入らない。
あれ?もしかして?と思っていたら、なんとダブルアンコール!!やったー!!

ユーミン「16歳の時に『ひこうき雲』をつくって、19歳で『ひこうき雲』というアルバムを作りました。本当は歌を歌うつもりはなかったんですが(笑)、あなたの曲はあなたが歌わないと良さが活かされないとそそのかれて(笑)ここまできました。」

ユーミン「どうせなら誰もが知っているような人間になろうと頑張ってきて、今、ようやく、みんなに知ってもらえているのかな?と思えるようになりました。」

ユーミン「今は、続ける、ということが私の夢です。だから、やめません!(笑)」

ユーミン「これからもみなさんにお届けしたい歌がたくさんありますし、ライブの演出もたくさん考えていますので、どうぞ楽しみにしていてください。今日は本当にありがとうございました!」

ユーミン「最後の曲は、皆さんも一緒に歌ってください!」

感動的なMCでした。45年も第一線で活躍し続けるなんて、本当にすごいですよね。
角度的によく見えなかったのですが、ユーミンがちょっと涙ぐんでいたような気がしました。

EN04. やさしさに包まれたなら

これで、本当に最後の最後。
「やさしさに包まれたなら」を会場全員で合唱しました。

素敵なMCを聞いた後だったので、心がポカポカな気持ちで私も歌わせてもらいました。
隣で父も楽しそうに歌っていてよかったです。

まとめ

曲数はアンコールも含めて28曲。時間はおよそ3時間とボリューム満点のライブでした。大満足!

「タイムトラベル」をコンセプトに、歌手活動45周年を振り返るアニバーサリーライブは、ユーミンの今までの活動をダイジェストで楽しむことができる、お得感満載のライブでしたよ
ファンの方は、今までのライブを思い出して懐かしみながら楽しめたと思いますし、私のような初参加の方は、王道のユーミンのライブを楽しめたのではないでしょうか。

昔の曲最近の曲も、バランスよく盛り込まれていたと思います。
世間で有名な曲というよりも、ライブで人気の曲が多かったのかな?

にも

まだまだ聴きたい曲がたくさんあるので、これを機にこれからはユーミンのライブもチェックしていこうと思います!

セットリスト

Ghana Presents 松任谷由実 TIME MACHINE TOUR Traveling through 45 years(2019/04/04 横浜アリーナ)
01. ベルベット・イースター
02. Happy Birthday to You ~ヴィーナスの誕生
03. 砂の惑星
04. WANDERERS
05. ダンデライオン~遅咲きのたんぽぽ
06. 守ってあげたい
07. Hello, my friend
08. かんらん車
09. 輪舞曲
10. 夕涼み
11. 春よ、来い
12. Cowgirl Blues
13. もう愛は始まらない
14. CARRY ON
15. セシルの週末
16. ハートブレイク
17. 結婚ルーレット
18. 月曜日のロボット
19. ダイアモンドダストが消えぬ間に
20. 不思議な体験
21. Nobody Else
22. ESPER
23. COBALT HOUR
24. 宇宙図書館

EN01. カンナ8号線
EN02. DESTINY
EN03. ひこうき雲
EN04. やさしさに包まれたなら

松任谷由実40周年記念ベストアルバム 日本の恋と、ユーミンと。 (通常盤)
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