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【まとめ】2人の絶妙なハーモニーと、爽やかな楽曲が持ち味のフォークデュオ「ゆず」のオススメ12曲 〜初心者編〜

ゆず

昔から音楽が大好きで、邦楽から洋楽、クラシックとたくさんの音楽を毎日聴いています。
そんな中で、10年以上聴き続けているのが「ゆず」

ゆずは、北川悠仁岩沢厚治の2人組からなるフォークデュオ。
デビュー前は、横浜は伊勢佐木町にある、松坂屋の前で2人で路上ライブをしながら活動をし、1997年にメジャーデビュー。
世間では、「栄光の架橋」「夏色」などが有名な楽曲でしょうか。

私がゆずっこになったきっかけは、塾の先生がゆず好きで、オススメしてもらってなんとなく聴いたら、いつのまにかハマっていたという、ゆる〜っとした流れでした(笑)

むしろその先生のことがお気に入りだった私は、先生が好きなものを私も好きになりたい!というなんとも乙女な理由の方が大きかったので、今思えばしょーもないきっかけでしたね〜
ただ、おかげでこんなに長い間ゆずっこをやらせてもらえているので、先生には感謝しなくちゃいけませんね。

さてゆずのオススメポイントですが、やはり2人の歌声のハーモニーや掛け合いが、心地いいんですよね〜!
岩沢さんの抜群のハイトーンの美声と、北川さんの感情豊かでパワフルな歌声(最近はかなり綺麗な歌声になっている)、そしてシンプルで懐かしさを感じる楽曲の数々がゆずの好きなところです。

よく、どっちが好きなの?って聞かれるのですが、ゆずそのものが好きなので、どっちが好きとかないんですよ!どっちもいないとダメなので、どっちも同じくらい好きなんです!
でもそういう風にマジレスすると大体引かれるので(笑)、いつもどっちも同じくらい好き〜とふんわりとした返事をしています。

そんな私の大好きなゆずは、2017年に、めでたくデビュー20周年を迎えました!
そこで今回は、デビュー曲から今までのゆずの楽曲で、ぜひみなさんにも聴いていただきたい12曲を紹介します!
メジャーな曲からコアな曲まで、悩みに悩み抜いて選んでみました!いやー、12曲って少なすぎる!(笑)

夏色

夏色
夏色

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ゆず
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まずはデビュー曲である「夏色」から。
明るくて、甘酸っぱい夏の青春ソングですね。
ファンとしてはどメジャーな曲ですが、意外と音楽番組で歌ってなかったんですよね。「栄光の架橋」+新曲ってパターンが多かったかな。
どんな心境の変化があったのか(笑)、数年前から夏色も音楽番組でやることが増えて、認知度が再び上がったような気がします。

定期的に、「ブレーキいっぱい握りしめて ゆっくりゆっくり下ってく」ってフレーズは、ブレーキ握りしめたら自転車が止まって坂が下れないからおかしいって指摘されることがあるんですが、

歌なんだからこまけえこたあいいんだよ!その情景が浮かぶように書いてんだろうが!
といつも思ってます(笑)

とにかく夏色はライブでの盛り上がりがハンパない!!
一番盛り上がる楽曲です!
ライブだと、通常のテンポよりもかなり早いので、歌っている2人も、観客もノリノリです。

何が盛り上がるって、1回歌った後の定番の流れがあるんですよ。

夏色終わる。

観客「もう一回!もう一回!」

悠仁「バカヤロ〜〜〜〜〜!!!!!」

観客「フゥ〜〜〜〜〜!!」

これの流れが、ライブでの定番のやりとりです。
最近は音楽番組でもこの流れやってますよね〜
ゆずの2人もお年を召してきて、大体2回リピートで終わることが多いのですが、節目の年やツアーではないファンイベントなんかだと4回くらいやってくれるんですよ。そんな時は、こっちももうボルテージ最高潮になりますね。

栄光の架橋

栄光の架橋
栄光の架橋

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ゆず
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まあやっぱりこの曲は外せませんね〜
毎年ライブに行っている身としては、もう聴き慣れすぎてなんの感情も湧かないのですが(笑)、それでも名曲だなと思いますね。

言わずと知れた、2004年のアテネオリンピックのテーマソングです。
体操競技中にレポーターの方から飛び出した、「伸身の新月面が描く放物線は、栄光への架け橋だ!」は名言ですよね。
ライブでも、ほぼ毎回やってくれるゆずの定番ソングです。

私はメロディーよりも、歌詞が好きです
1番Aメロの「誰にも見せない 泪があった」や2番Aメロ「悔しくて眠れなかった 夜があった」の部分は、自分の青春時代の日々を思い出させられてグッときますね。
サビ前の「支えの中で 歩いてきた」の部分も、サビに向かって上がっていく音やメロディがまた胸にじんとくるんですよね。

ゆずの歌詞は、シンプルな歌詞(主に悠仁作詞)か、深読みが必要な歌詞(主に厚ちゃん)に別れるのですが、「栄光の架橋」の歌詞は、シンプルなのに多くの人が共感できる歌詞かつ耳に残るメロディが、多くの人に愛される理由なのではないでしょうか。

いつか

いつか
いつか

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ゆず
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ゆずの冬ソング代表といったらこの曲!
しっとりしたイントロと、柔らかなピアノの伴奏がいいですよね〜
その流れでドンと入る、悠仁と厚ちゃんのアクセントがかった勢いのある歌声がかっこいい!

少しずつ街の 風も冷たくなってきたから
風邪をひきやすい あなたの事が気になります

このあとのジャジャン!のギターの伴奏も好きです。
強いストロークが耳に残りますね。
ライブの弾き語りコーナーでよく「いつか」を演奏してくれるのですが、また生で聴くとここの部分が2人ぴったり音が揃っていてかっこいいんですよ。

ちなみに「いつか」のPVの厚ちゃんが神がかった美しさでヤバいので、ぜひ見てみてください。

飛べない鳥

飛べない鳥
飛べない鳥

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ゆず
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厚ちゃんの美声が大爆発する名曲です。

イントロがAの音で入るのですが、ファンはこのイントロの最初の音を聴いただけで沸き立つんですよね(笑)
以前、「“寺沢勘太郎一家” 巡業の旅」というライブに行った際に、寺岡呼人氏が、「このAの音でキャーって言うのゆずっこだけだよね(笑)」と言っていたのが今でも記憶に残ってます。

また寺岡氏は「Aの音だからいいんだよね〜」と褒めていたのですが、まさにその通り!
Aの音だけでリズムをとっているのが、ゆずらしいシンプルな音が作られていて澄んだ気持ちになります。
そこから続く、厚ちゃんの濁りのないクリアな歌声
この曲は、何度聴いても、心がものすごい勢いで洗われていくのを感じます。

サビのスパーンと抜けていく厚ちゃんのハイトーンも好きですが、Cメロの部分が一番好きです。
「不釣合いでも 構わない」の「構わない」で、グググ〜っと厚ちゃんの歌声が上がっていくのがたまりません!

アゲイン2

アゲイン2
アゲイン2

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ゆず
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さて元気になるゆずソングも紹介しましょう。

アコギメインの曲が多いゆずですが、こちらはイントロからギターが入ってきて、その時点で元気が沸き立ってきます。
細かいリズムを刻むメロディーも、思わず体でテンポをとりたくなります。
そのまま心地よいリズムで、元気の出る歌を歌ってくれます。

「アゲイン2」もCメロが好きだな〜
どんどんボルテージの上がっていく、2人の掛け合いがかっこいいです。

ちなみに、ゆずを知らない友人たちによく、「なんで2なの?」と聞かれるのですが、実は「アゲイン」という曲があり、「アゲイン2」は「アゲイン」を元に作り直された曲なのです。
「アゲイン」も『ゆずのね 1997-2007』というベストアルバムに収録されていて、同じく元気になれる良い曲なので、ぜひ聴いてみてください。

ゆずは結構同じタイトルで別の曲を作ることがあるんです。
「方程式」「方程式2」や、「桜道1」「桜道2」「桜道3」なんてものも。
ゆずってあまりタイトルにこだわりがないんですよね(笑)
今はどうかわかりませんが、昔のインタビューでは、タイトルは適当につけてるって言ってた記憶があります。

桜木町

桜木町 / シュミのハバ / 夢の地図
ゆず
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これも知っている方が多い曲かと思います。
ピアノソロの素朴なイントロが印象的。

切ない失恋ソングです。
メロディ自体は明るいのに、歌詞がなんとも切ない
やっぱりここでも厚ちゃんのハイトーンが効いているんですよね。
サビとCメロは特に、女性でもムリってくらい高い。
「桜木町」はカラオケでもよく歌うのですが、「待ち合わせ場所いつもの〜」の部分が高すぎていつも上手く歌えませんね。

ゆずの楽曲には、明るいメロディなのに悲しい歌詞を歌っている曲が結構あるんです。
私はそのタイプの曲が大好きで大好きでたまらないので、たまにアルバム収録曲とかでそういう曲を入れられると、もうそれしか聴かなくなっちゃいます(笑)

実はPVには、デビューして間もない石原さとみさんが出演しているんです。
今ほど垢抜けてなくて、素朴な女の子〜って感じですよ。

始発列車

いつか
いつか

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ゆず
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私がゆずの楽曲の中で一番好きな曲
「いつか」のシングルCDに収録されていたカップリング曲なのですが、ファンの中でもめちゃくちゃ人気が高く、カップリング曲だったにも関わらず、ライブでも定期的に歌ってくれます。

こちらも「桜木町」同様、明るいのに悲しい曲なんです。
明るく、アップテンポなのに、なんだか泣きたくなるようなメロディが耳に残ります
さらに、彼女とのお別れを歌っているのに、2人はまた軽快な感じで歌うんですよ。僕は全然気にしてませ〜ん、みたいな。
それが強がりのように感じて、かえって胸が締め付けられるんですよね。

Aメロでいきなりサビを歌う珍しいスタイルなのですが、そのメロディのなかで半音上がる部分があるんですね。冒頭だと、「二人で始発列車を〜」の部分ですね。
その半音上がる音がものすごく好きで、初めて聴いた時、がっつり私の心を鷲掴みにされました。

作詞は厚ちゃんですが、彼にしてはめずらしくわかりやすい歌詞なのも特徴ですね。

センチメンタル

センチメンタル
センチメンタル

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ゆず
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こちらは逆に切ないメロディなのに、明るい歌詞を歌っている曲です。

AメロBメロは落ち着いていて、サビにいくにつれてどんどん盛り上がっていきます
サビ前のテーテッ、の一旦流れを止めるリズムが地味に好きです(笑)

Cメロの1拍目で刻むリズムも好きです。そのあとに歌が裏拍で入ってくるので、軽快なCメロになっています。
そしてそのあとのラストサビは、急に音が減ってシンプルになるギャップもいい。
強弱がはっきりした曲ですよね。

「センチメンタル」は、ライブでの悠仁と観客とのかけあいも楽しいんです!
ラストサビに入った時に、悠仁に煽られます。

悠仁「はぐれった〜ここっろ〜のォ↑?」

観客「かけら〜を〜拾い集めて〜」

ここが楽しい!
こころ〜のォ、の「のォ↑」の上がるところがたまらないんです!
ああ、書いているとライブに行きたくなりますね。

逢いたい

逢いたい
逢いたい

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ここまで結構懐かしい曲を紹介してきましたが、こちらはわりと最近の曲です。

悠仁のお父さんが亡くなられて、そのことを思った歌なので、歌詞もメロディも泣けてきます
もうね、歌詞がそのまんま悠仁からお父さんに捧げている曲なんですよね。

もしも願いが叶うのなら どんな願いを叶えますか
僕は迷わず答えるだろう もう一度あなたに逢いたい

・・・

理解り合えずに傷付けた 幼すぎたあの日々も
確かな愛に包まれていた事を知りました

逢いたい 逢いたい 忘れはしない
あなたは今も 心(ここ)にいるから

こんなにもストレートに思いを伝えてくるのは、悠仁らしいですね。
最初に聴いた時は、あまりにも真っ直ぐな歌詞に向き合えず、曲が重い・・・とか思っていたのですが、ライブで何回も聴いているうちに、段々と良い曲だなあと思うようになりました。

ライブだと、悠仁がまた、一生懸命歌うんですよ。
だからこの曲になると泣いているお客さんをよく見かけますね。

青

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ゆず
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またちょっと時代を遡って、懐かしい曲を紹介します。
昔のゆずの曲らしい、聴いている人を励まし、応援してくれる曲です。

激しいアコギとギターのストロークがかっこいい!
2人の歌い方も、いい意味で若くて青臭いのがまた良いんですよ〜
この曲はいきなりイントロなしで、サビから始まるのも特徴的ですね。

ライブでもおおいに盛り上がる一曲。
悠仁が激しく、情熱的に歌うCメロがたまりません!!めちゃくちゃかっこいい!!
ライブで見たらうっとりしちゃいますよ(笑)
PVもかっこいいので、ぜひ。

オススメ曲を紹介する曲順は、なんとなく自分の中のセトリみたいな感じの順番で紹介しているのですが、奇しくも「逢いたい」のアンサーソングみたいになっちゃいました(笑)

てっぺん

ゆずの素
ゆずの素

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ゆず
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この曲はゆずっこにとっても、ゆずにとっても外すことのできない大事な曲です。
インディーズ時代に唯一販売した『ゆずの素』というアルバムの中に入っている一曲。

歌詞もまさに駆け出しのアーティストを象徴するような、まだまだ青臭い若造を彷彿とさせる言葉で作られています。
噛み付いてくるような歌詞と歌声は、これから新しい世界へと飛び込んでいこうとする勢いを感じさせますね。
巷では爽やかフォークデュオなんて言われていますが、昔のゆずの曲は煽っていたり、喧嘩腰の曲も結構多くて、意外とトガっているんですよ。

てっぺんも最初っから喧嘩売ってますからね(笑)

「六大学出のインテリの 坊ちゃんには四回死んでもわかんないだろうけど」なんて、喧嘩を売る相手に的を絞っている上に、暴力的な言葉。その後も続く続く煽り言葉!
作詞が厚ちゃんというのも納得しますね(笑)

まあ2人がデビューした年齢的にもね、周りは少しずつ人生の足場を固め始めている中で、先の見えない不安定な世界に飛び込んでいったことを思えば、こんな歌も歌いたくなりますよね。
でも、こういう攻めの姿勢、嫌いじゃないです。

ゆずの2人にとっては特に思い入れのある曲のようで、節目の年のライブや、大きなイベントライブの時にはよく最後に歌ってくれますよ。

番外編その1:星がきれい

星がきれい
星がきれい

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The Little Monstars Family
トイズファクトリー (1999-12-25)
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ここからは、ゆずがコラボしている楽曲をオススメします。
一曲目は『星がきれい』
ゆずの初期プロデューサーであった、寺岡呼人氏とのコラボ曲です。

タイトル通りのきれいなメロディで、冬の美しい星空が目に浮かびます。
ちょっぴり切ない歌詞と、切ないメロディがきれいに噛み合っていて、胸にじんときます。

他の楽曲と比べて、サビの切なさときれいさが群を抜いて美しい
厚ちゃんの裏声にうっとりします。

番外編その2:ミュージック

Golden Circle
Golden Circle

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Golden Circle of Friends
トイズファクトリー (2010-10-20)
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こちらも寺岡呼人氏が主宰する「Golden Sircle」で作られたコラボ曲。
ゆず、寺岡氏、そしてユーミンこと松任谷由実氏という豪華なメンバーで歌われています。

こちらもちょっと切ない歌。そんでもってメロディは明るいんですよ。
そう、私の大好きなタイプの曲です(笑)

なにげなくラジオで流れてきた曲を聞いて、昔の人を思い出しているという、ノスタルジックでセンチメンタルな歌
私もよく、曲を聴いて昔のことを思い出すことってあるので、すごく共感できる曲です。

そして4人のハーモニーが素晴らしい!
男性陣の歌声に混ざる、ユーミンの柔らかい歌声がまたいいんですよね〜
なかでもCメロのハーモニーは抜群!
歌詞も「もう誰も 愛せはしないと思う事がある」なんて切ない歌詞なんです。つらい・・・

まとめ

いや〜、本当に20年分の曲の中から数曲を選ぶのって難しい!
最初は10曲だけの予定だったのですが、全然決まらなくて結局番外編で2曲足してしまいました(笑)

メジャーな曲から、ちょっとマイナーな曲までまんべんなく選びましたが、どれもそこそこメジャーな曲かなと思います
普段ゆずを聴かない方には、手始めに聴いてもらうにはちょうどいいかと!

何度も話していますが、私は明るいメロディなのに歌詞が悲しい曲が大好きなんです。
なので「始発列車」「センチメンタル」「桜木町」はぜひ聴いていただきたいオススメの曲です。
他にも「サヨナラバス」など、そういう系統の曲をゆずはたくさん歌っているのですが、そればっかりになっちゃうとマニアック選抜になってしまうので、今回は控えめに3曲に抑えましたよ・・・!

こうして選んだ曲をみると、やっぱり昔の曲に偏ってしまいますね。
ここ数年は、ゆずは色々と挑戦的な音楽づくりをしていて、それが面白いと感じたり、いいなと思うこともあるですが、やっぱりここは一度初心に立ち返って、アコギだけのシンプルな歌もそろそろ聴きたいですね。

ゆずの曲はまだまだオススメしたい曲がたくさんあるので、第2弾や、テーマを絞ってまた記事にしたいですね!

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ゆず
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